このホームページは、ゼミのホームページ担当学生が運営しています。

profile

このゼミは、学び、楽しみ、楽しませるをスローガンとし、
企業で求められる能力構築を目標にしています。

具体的内容


坂田ゼミでは、
1.「マーケティング論」及び「マーケティング戦略論」を理解・修得するための「ケースディスカッション」

2.コミュニケーション能力やプレゼンテーション能力といった、企業で求められる能力を構築するためのトレーニング、

3.産学連携(企業と坂田プロジェクト研究とのコラボ)による商品企画や各種ビジネスプランコンテストへの参加をはじめとした「問題解決型学習」

という3つを行っています。

また、普段の講義とは別に、ゼミ生の意欲に応じて「就職活動対策講座」をはじめとした勉強会やビジネスパーソンとの交流会などが開かれています。
さらに、私たちが自主的に取り組むことにより、長期休暇を利用した「合宿」や、坂田ゼミ卒業生が集う「坂田っこ総会」を開いてきました。

坂田ゼミで求められているのは「圧倒的な当事者意識」とやる気です。与えられるのを待つのではなく、自分から得ようとする姿勢が必要です。最終的にはゼミ生全員が希望する企業から「内定」をとれるよう、社会で求められる能力を構築していくことを目指します。

現役生から見た坂田ゼミ

●坂田ゼミには「頑張る環境」があります。坂田ゼミに入ってから毎日がいい意味で忙しく、頑張れていると実感しています。多くのプロジェクトをこなすのはとても大変ですが、自分自身の力に繋げられるように頑張っています。また、同じように頑張って支えあえる仲間がいることも、とても刺激になります。(15期生S・K)

●坂田ゼミに入ってからは、多種多様な経験をさせて頂き、私自身でも気づけていなかった弱点や課題点を発見することができ、成長に繋ぐことができています。絶えず「なぜ」を問い、振り返り自分で考えることで、私を見つめ直すいいキッカケになっています。確実に自分自身を成長させることができるゼミであると思います。(15期生C・S)

●坂田ゼミでは、常に自分で考え行動し、先生からたくさんのご指摘をもらうことで社会に通用する能力を身に付けています。厳しいと言われるゼミですが、自分を見てくれ成長できる機会を与えてくださる先生がいて、意識を常に高く持ち刺激し合える仲間がいるそんな場所です。(14期生M・H)

●私にとって最初の坂田ゼミの印象は、常にプロジェクトのことを考え、一生懸命頑張る人の集まりであり、付いていけるのか不安でした。実際にプロジェクトが複数重なっている期間は忙しいですが、充実した学生生活を送れていると感じられるもので、やりがいを感じます。(14期生K・M)

●ゼミに入ってから、自分の言動に対してどのように責任が伴うかを強く意識するようになりました。自分と向き合う機会が多くなり、以前の自分と比べて「考える」ということをするようになりました。(13期生A・M)

●坂田ゼミでは当事者意識についてご指摘頂く機会が多く、私にとって坂田ゼミは自ら考え行動する練習の場となっています。授業を履修させて頂く前と現在では、頭を使って考え、ゼミ活動に取り組む時間が増加し、充実した大学生活を送っています。(13期生Y・D)


ゼミ七ヶ条

一、自己責任をもって行動しよう
一、「考動力」を持とう
一、何故を問おう
一、何事にも貪欲になろう
一、背中を見よう・見せよう
一、仲良く楽しもう
一、締切は今にしよう

坂田隆文ゼミ 中京大学 総合政策学部

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中京大学総合政策学部

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